2012年1月 1日 (日)

明けましておめでとうございます!

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明けましておめでとうございます!

昨年は色々お世話になりました。

今年もよろしくお願い致します。

mobara

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2011年12月18日 (日)

12月17日は忘年鍋P

12月17日の朝マズメ後の朝9時過ぎから忘年鍋Pを開催しました。
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朝2時過ぎに到着するとB.サーフさん、門番さんがすでに釣っておられました。
ポツポツとは釣れますがサイズが・・・そんな中、金ちゃんが偵察に来られ、
6人グループの金ちゃんは近くのポイントに移動されました。
朝マズメでは朝4時半頃ガツンと当たりがありデカアジが掛かりました。
まもなくすると門番さんにもデカアジが連チャンで掛かり楽しそうですwww
その後はサビキに鈴なりにアジ(ジンタも混じります)が入れ食い状態になりました♪
そんな中ricekyさんが遅れて登場し早速アジを鈴なりに上げてます。
また、これ以上釣っても持ち帰れないB.サーフさん、門番さん、私は釣れたアジはすべてrickeyさんのバケツに放り込み、あっという間に特大バケツがいっぱいに・・・
不覚にも釣れたアジを入れてと言ってしまったricekyさんの責任ですべてお持ち帰りとなりました(笑)
入れ食い状態は明るくなっても続き鍋P会場に移動する朝9時頃まで釣れ続きました。
そんな時totoさんから電話があり沢山釣れたと言ったら後で向かうとの事でした。
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今回は、スキヤキ鍋とアジの南蛮漬け、レイコママのお料理、Bサーフさんお手製のローストビーフ、門番さんの特性手羽餃子など・・・各自それぞれツマミを持ち込み楽しい会が始まりました。
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会の始めにmobara式LEDトップのテスターである門番さん、rickeyさんに
用意したLEDをお渡しした。
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会の中盤で、mobara式南蛮漬けの実演をして皆様に好評を得られました♪
特に毎日アジ釣りをしてアジが大嫌いになってしまったコバ名人からこれなら食えると絶賛され、毎週アジを食してるB.サーフさんからもとても喜ばれました。
っという事で、
mobara式南蛮漬けの作り方を紹介します。

①用意する調味料は、りゅうきゅうたれ(醤油)、酢、みりん
  玉ネギ(スライスする)、鷹の爪。
    なお、
    『りゅうきゅうたれ』は下記通販で購入できる。
 
    http://item.rakuten.co.jp/kabosu/c/0000000202
 
   私は刺身、タタキなど魚料理は『りゅうきゅうたれ』で美味しく頂いてます。
   『りゅうきゅうたれ』を味わったら、もう他の醤油では刺身は食べれません。
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②りゅうきゅうたれ、酢、みりんを1:1:2の割合(好みで変える)で特製タレを準備。
  その中にスライスした玉ネギと鷹の爪れ浸すこと約10分、玉ネギがしなっとして
  良いダシがでる。
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③アジの内臓を漁師捌きで取って(下記動画参照)キッチンペーパーで水気をとる。
      http://www.youtube.com/watch?v=fttF6LkYIcU
  (豆アジの場合は、ゼイゴは取らずもちろん皮も剥かないので超楽チン)
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④塩、コショウをふって下味をつける。
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⑤油に入れる直前に片栗粉をまぶす。
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⑥二度揚げするので1回目は170℃程度の油でサッと揚げる。
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⑦一旦サクッっと揚げたアジを油から取り出し5分後にもう1度揚げする。
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⑧2度揚げしたアジを油から取り出したら速攻で特製タレに漬け込む。
  この時ジュッと音がするくらい揚げるのがポイント!
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⑨2~3分程度漬け込んでから熱いうちに食べるのが最高に美味しい。
  サクッと揚がったアジにmobara特性タレが絶妙にマッチしてGOOD♪
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⑩きれいに盛り合わせすればmobara式南蛮漬け完成。
   (りゅうきゅうたれが美味しさのポイントかな?)
  http://item.rakuten.co.jp/kabosu/c/0000000201/
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ちなみに、
『りゅうきゅうたれ』は、380mlと1000mlの2種類あります。
私は1000mlを380mlの容器に小分けして使ってます。
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http://item.rakuten.co.jp/kabosu/c/0000000201/



本日の釣果
アジ 1束以上(デカアジ、小アジ含む)

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2011年12月 3日 (土)

LEDトップ(防水編)

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①φ4チューブとウキゴムとLED。
②短い足側にゴムを入れる。
③短い足側を90°に曲げる。
④電池を差し込み点灯確認。
⑤短い足側を180°に曲げる。
⑥短い足側を3mm残しカット。
⑦長い足側を3mm残しカット。
⑧①~⑦を全て差込み込む。
⑨電池を差込み最点灯確認。
①~⑨の過程を1画像にした。

⑦~⑧の詳細
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⑧を90°ずつ回転した画像。
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透明のエポキシ系接着剤がオススメ
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LEDとチューブの接合部に塗りるとこんな感じで透明に硬化する。
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ちなみに、
12月1日茂原にオープンしたつり具ランドに行って来ました!
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茂原街道沿いで自宅から数分で行ける。
(としまやがあった所)

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2011年11月27日 (日)

11月26日は鍋P

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11月26日は1ヶ月前からスケジュール調整して待ちに待った鍋Pです。
夕マズメ後の夜7時頃から開催ですが、みなさん気合いが入って前日から来ている人も…
結局、私が一番遅く午後2時の到着です。
すでにジンタが入れ食いで、夕マズメ前に1束キープ。
そして5時までにRGサイズを10数匹釣ったので、鍋Pの準備に取り掛かります。
今回の鍋は、坦々鍋で締めはもちろん坦々麺です♪
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みなさんから持ち寄ったツマミも加えて、楽しい一時を過ごせました♪
今回は、最近めっきり釣行回数の減った良竿さんを巻き込みコバさん、B.サーフさん、門番さん、キャロルさん、rickeyさんで盛り上がりました。
車に戻り、仮眠して朝マズメ狙いで4時前から再開しますがRGサイズがポツポツ程度で朝マズメになるとジンタが入れ食いになってしまったので終わりにしました。
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本日の釣果
アジ      30匹
ジンタ      1束

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2011年11月24日 (木)

LEDトップの装着例

自作LEDトップを色々なウキに付ける方法を紹介します。
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内径4mmのビニールチューブでも外径6mmと7mm品がある。
ちなみに、
下記画像はカインズホームの園芸コーナーのホースコーナーで
内径4mm、外径7mm品が1m90円で売っている。
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ケミ75の場合
3cm程度にカットしたチューブにビニールテープを巻いて太くする(外径6mmの場合)
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ケミ50の場合
外径6cmのビニールチューブを3cm切ったものを差し込む。
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ケミ35の場合
電池をそのまま差し込む。
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左からケミ35、ケミ50、ケミ75用ウキにLEDトップを装着した画像。
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点灯させるとこんな感じ。
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その他のウキの場合
3cm程度にカットしたチューブでLEDトップとウキを接続する。
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左からケミ35、50、75用ウキの取り付け順(1)
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左からケミ35、50、75用ウキの取り付け順(2)
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左からケミ35、50、75用ウキの取り付け順(4)
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左からケミ35、50、75用ウキの取り付け順(4)
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左からケミ35、50、75用ウキの取り付け順(5)
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上記の様な感じで自作LEDトップをウキに装着していまが・・・
分からない事があったら気軽にコメントしてください♪

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2011年11月19日 (土)

LEDトップの詳細

自作電気ウキに使用するLEDと拡散キャップについて詳しく説明します。

LEDは秋葉原でも購入できますが通販の方が明るく、しかも安価です。
通販メーカにも色々ありますが、LEDパラダイスのLEDが一番明るく
なんと言っても安いです。
送料も『発送方法 :  定形外郵便』を選べば140円で済みます♪
そこで、
LEDパラダイスの従来品でも十分に明るいのですが、最近LEDパラダイスで
発売された高輝度LEDはもっと明るいので紹介します。

LEDパラダイスのホームページの
http://www.led-paradise.com/

左側の『商品カテゴリ一一覧』の
(5mm広角砲弾型LED)をクリックすると
赤色LEDが3種類があります。

5φ広角赤色LED MAX5000mcd[0341] (従来品)
販売価格:40円(税込)

Max5000mcd


OS5RAA5B61P 5mm広角赤色 48000mcd[0145]
販売価格:30円        (税込)
48000mcd


OptoSupply5mm広角赤色 OSR5CA5B61P[0381]
販売価格:30円        (税込)
22000mcd

①②③いずれも
発光角60°
入力電圧 1.9~2.4V(ウキ用電池は3Vですが問題ありません)
は同じですが、
①輝度 5000mcd 消費電流30mA (従来品)
②輝度48000mcd 消費電流70mA (NEW)
③輝度22000mcd 消費電流70mA (NEW)
と輝度が高い(明るい)ほど消費電流が多い傾向にあります。
データ上の輝度では②の方が①に比べ約10倍明るい事になっていますが

実際に肉眼で見たかぎりでは1.2~1.5倍ほど明るいかなって感じです。
そして、消費電流は①の30mAに対して②は70mAと約2倍となっていて

明るい分だけ電池の消耗も早いのかなって感じです。
・・・と言う事で、
①は②③ほど明るくないが電池は長持ちする。
②③は明るいが①ほど電池は長持ちしない。
①②③どれでも好みで選べばよいかも?

次に発光角ですが
左側の『商品カテゴリ一一覧』の
(帽子型LED)をクリックすると

5φ帽子型赤色LED[1341]
販売価格:50円        (税込)
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④帽子型は発光角が120°と広い分輝度が1300mcdと低くなっていますが、
①(60°5000mcd)と比べましたが明るさに差がなく50円と高いので発光角は
60°品で良いと思います。


拡散キャップ
LEDパラダイスのホームページの
http://www.led-paradise.com/
左側の『商品カテゴリ一一覧』の
リフレクタ・放熱をクリックすると
拡散キャップ 5mm用[6011]
販売価格:15円        (税込)
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シリコンゴム製で、 白・青・赤・黄・緑と5色あるので
LEDが赤なので拡散キャップも赤を選びます。

以上、
LEDと拡散キャップについて記載しましたが、mobara式自作電気ウキ
について分からない事があれば気軽に質問して下さい!

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2011年11月 6日 (日)

自作電気ウキ(8)高輝度化

自作電気ウキトップが無くなってきたのでLEDパラダイスのホームページ
http://www.led-paradise.com/
を見たところ2品種の高輝度LEDが新製品で発売されていました。
早速、その2品種(①、②)と従来品(③)を通販で購入し、①②③で明るさの違いを確かめてみました。
①48000mcd/if70mA/60゜/30円(右側)
②22000mcd/if70mA/60゜/30円(中央)
③5000mcd/if30mA/60゜/40円 (左側)従来品
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*用意する物
①LED(Φ5 赤 発光角60°) 
②拡散キャップ(赤)       
③ビニルチューブ(内径4mm) 
④ウキゴム細(内径1.6mm位)
⑤電池(点灯確認用)
⑥ニッパ
⑦接着剤
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ビニールチューブを20mm位、ウキゴムを7mm位にカットする。
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LEDの短い足の方にウキゴムを通す。
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短い足の方を90゜曲げる。
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この時に電池を刺して点灯確認する。
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短い足の方を更に曲げる。
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短い足の方を3mm程度残してカットする。
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長い足の方も3m程度残してカットする。(これで発光部完成)
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発光部に拡散キャップを被せビニールチューブの中にねじ込む。
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こんな感じ!
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最後に防水対策として、エポキシ系接着剤(クイック5)をLEDとチューブの接合部に塗り接着して完成!!
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実際に点灯して比較してみたら
①48000mcd/if70mA/60゜/30円(右側)
②22000mcd/if70mA/60゜/30円(中央)
③5000mcd/if30mA/60゜/40円 (左側)従来品
  ①②③の順で①が一番明るかった。
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③(if30mA)に比べ①と②は消費電流ifが70mAと高い分だけ明るいのかも?
…と言う事は明るい分だけ電池が早く消耗するのかも?
近いうち実際に海でテストしてみます!

今回の制作費(LEDトップ1本当り)
 30円 + 15円 + 3円 =48円
(LED)  (拡散キャップ) (備品)

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2011年11月 5日 (土)

11月4日の釣果

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秋のベストシーズンなのに、最近アジが不調です。
でも、天気が良いので玉砕覚悟で出撃して来ました。
まずは腹ごしらえと言う事で関東Bー1グランプリで2位になった勝浦タンタン麺の中でも有名な『はらだ』で昼食を食べました。
昼時という事もあり外には沢山の人が待っています。

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腹ごしらえ後向かった先では、ボウズ回避の豆アジ捕獲作戦です。
トリックをスリスリして着水した瞬間に食ってきます。
開始10分でバケツにはたくさんの豆アジ君が…
もちろん、
門番さん、キャロルさん、rickeyさん達に(入れ食いと題し)下記画像付き迷惑メールを送信したのは言うまでもありません(笑)018
そして、半束以上釣ったので夕マズメ勝負の場所へ移動しました。
到着すると、かなり波があり嫌な予感がします(汗)
そして、その予感は的中して夕マズメになってもフグ風呂状態が続き暗くなったら全く釣れませんでした(泣)
結局3匹しか釣れず夕方6時に帰りました。
そして8時には風呂上がりに豆アジの唐揚げやら南蛮漬けやらでおいしいビールを頂きました♪
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ビールの肴には唐揚げ(豆アジ)が一番!!
豆アジ最高!!
(負け惜しみ)

本日の釣果
アジ   3匹
豆アジ  半束以上

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2011年10月10日 (月)

10月9日の釣果

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先週に引き続き、外房に出撃して来ました。
今回は門番さんから日曜日に釣行のお誘いがあり、その前日の土曜朝マズメにB.サーフさんが大爆釣し期待が持てます。
息子の部活の送り迎えを済ませ3時過ぎに門番さんの待つ釣り場に到着。
門番さんはすでに、シマシマやでカイズで楽しんでおられる♪
私も早速投げサビキの準備に取り掛かり、なんと数分後の3時半になると入れ食いモードに突入した♪
ここから2時間、門番さんと怒涛の入れ食いラッシュを堪能しました♪
1時間ほど経過した頃に、rickeyさん、キャロルさんに『ただ今入れ食い中』と下記画像付き迷惑メールを送信したのは言うまでもありません(笑)
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そして、暗くなった5時半にはピタリと当たりがなくなり、向かい風も強くなってきたので後から来るrickeyさんに場所を変えたほうが良いと電話して帰還しました。
帰る際、門番さんに残ったコマセはどうするの?
と質問がありました。
そこで、私がいつも実践しているコマセの冷凍保存方法を紹介します。

①100円ショップで購入した8枚入のクリーム絞り袋を用意する。
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②そこにアジパワーを混ぜたコマセを半分くらい詰める。
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③ジプロックにクリーム絞り袋の端を折りながら詰める。
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④あとは、冷凍庫に放り込むわけだが…臭い防止の為2重〜3重にしたほうが無難です(笑)
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⑤次回使う時は、解凍してクリーム絞り袋の先端を切れば、手を汚さずコマセをカゴに詰める事が出来るので楽チンです♪

ところで、
大多喜のセブンイレブンで勝浦の地酒、腰古井のワンカップがあったので思わず衝動買いしてしまいました(笑)
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本日の釣果
アジ  77匹

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2011年10月 1日 (土)

10月1日の釣果

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9月は、仕事やら運動会やら台風やらで、なかなか出撃できませんでした。
やっと、2ヶ月ぶりの釣行となりました。
まず最初にデカアジポイントの偵察で夜9時からスタートとするもフグの攻撃にあい10分もたたないうちにハリス2本切られてしまいます(汗)
結局、2時間ほど粘って20cm弱のアジ1匹だったので、HGに場所を移動します。
0時から開始し、ぽつぽつ釣れますがここでもフグ攻撃にあいます。
アジ1匹釣る間にフグ2匹といったペースで夜中は13匹と苦戦しました。
しかし、4時半から5時半までの約1時間の朝マズメがあり投げサビキにチェンジして30匹追加でき合計43匹でした。
夏に比べるとアジ君の型も良くなってきているのでこれからが楽しみです♪

本日の釣果
アジ   43匹

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