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2009年5月

2009年5月31日 (日)

5月31日はファミリーフィッシング

先週の爆釣に、イイ思いをした子供達!
パパ、また連れてって・・・
っと言うわけで今週も行って来ました。
お昼の12時に現場到着!!
とりあえず、トリック4号でスリスリ開始です。
しか~し、
ハリが大きくてなかなか針掛かりしません(汗)
仕方ないので、
先週と同様に、2号に針をチェンジすると・・・
いきなり、入れ食い状態w
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そして、
長男は、こんな感じ・・・
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そして、
二男は、こんな感じ・・・
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そして、
三男は、こんな感じ・・・
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そして、
オヤジは、こんな感じ・・・
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ってな訳で・・・
今日の釣果は・・・
セクロが一匹も釣れませんでした(泣)
でも、
小サバが、12:00~16:00の4時間で約4束
1時間に1束のペースで大爆釣でした。
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そして、
夕飯は、こんな感じ・・・
いや~ビールが美味い(笑)
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(追記)

後日、
サバのさつま揚げ(左側)
サバのハンバーグ(右側)
にしてみました。
子供達に大好評でしたw

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本日の釣果
小サバ  374匹 (まあ~よく数える事!)
シマアジ   2匹




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2009年5月28日 (木)

5月28日の釣果

今朝、出勤前に行って来ました。
今回は、hazimeさんと一緒の釣行です。
先行しているhazimeさんから夜8時ごろ電話があり、
夕方からもう25匹釣ったとの事。
これは急がねば…
慌てて子供達を寝かしつけ、急いで現場に急行しました。
9時30分ごろ到着しhazimeさんの隣りで早速、釣り開始です。
当たりはポツポツありますが…いかんせん型が小さい(汗)
でも、
コンスタントに釣れ続いているので、贅沢は言ってられません。
なんだかんだ、
朝までの7時間で73匹と1時間に10匹の良いペースで釣れました。
また、
今回は久しぶりに朝にプチマズメがあり、チョコッと楽しめました。
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本日の釣果
アジ 73匹

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2009年5月24日 (日)

5月23日の釣果

今日は、春のオフ会
天気にも恵まれ、最高のロケーションの中行われました。
大人達はバーベキューを、子供達はヤドカリやカニを捕りながら楽しい時間を過ごします。

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私の子供に、ともえ投げをかますWさん(子供達の面倒ありがとうございました)
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私がバーベキューを楽しんでいる間、子供達の面倒を見てくれたRさん。
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そして、
第2の目的は、子供達と小物釣りw
3時過ぎ、某港に移動します。
トリックをスリスリして投入すると…
セグロや小サバが、もう入れ食い状態w
早速、サーフさんに連絡します。
程なくして、皆さんぞくぞく登場しセグロをガンガン釣ります。
サーフさんは、奥様のサポート。
izuさんも、奥様のサポート。
WGさんは、私の子供にお尻を叩かれながら釣ります。
子供達は、釣りよりも釣った魚をいじったり、みなさんの邪魔をして回ります。
結局、
セグロ2束、小サバ半束、豆アジ数匹ほど釣ったので、みなさんに挨拶して帰路につきました。

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本日の釣果
セグロ 187匹 (そこまで数えるか!)
小サバ  73匹 (唐揚げ用にキープ)
豆アジ   6匹

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2009年5月20日 (水)

自作電気ウキ(7)応用編

(基本編)では、簡単な作り方を紹介した。
(応用編)では、ビーズを導光体として使い、
更に明るいLEDトップの作り方を紹介する。
(1)用意する物
(基本編)+Φ6mmのビーズ
(100円ショップの手芸品)
①本体は(基本編)と同じ。
② トップ部に20mmに切ったストローを差し込んでビーズを入れる。
③ 先端の余った部分に接着剤を流し込み乾燥して完成。

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(2)ストローが無い場合は、ケミホタル50用チューブを用いる。
① ストローと同様に、20mmに切ったチューブを差し込んでビーズを入れる。
② 先端の余った部分に接着剤を流し込み乾燥して完成。
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(3)左から順に、ストロー仕様、ケミチューブ仕様、基本仕様
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(4)左側2本の応用仕様の方が一番右の基本仕様よりも明るい。
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①ストロー仕様(一番左)
 ビーズとLEDの間にも接着剤を付けてみた。
 その結果、ビーズ自体の輝度は低くなったが、接着部とビーズ全体が導光体として働き、
 結果的に発光面積が大きくなり明るくなった。
 また、
 ビーズの上部に流し込んだ接着剤が導光体として働き、赤く光っている。

②ケミチューブ仕様(中央)
 ビーズとLEDの間に接着剤を付けなかった。
 ビーズ自体の輝度は高いが、光量としてはストロー仕様と同等。
 また、
 ビーズの上部に流し込んだ接着剤が導光体として働き、赤く光っている。

③基本仕様(一番右)
 発光面積が小さい為、アピール度が低く、応用仕様に比べ暗く感じる。

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今回の改良は、ビーズにLEDの直射光を当て、光を拡散させる方式をとった。
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ビーズでは拡散しきれなく上方に漏れた光は、トップ部の接着剤が拡散してくれる方式とした。
この方式は、基本仕様より発光面積が大きくなるため、アピール度が上がり結果的に明るくなる。
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以上の事から、
基本仕様は、簡単で軽くできる。
応用使用は、明るいが、重くなる。

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2009年5月16日 (土)

自作電気ウキ(6)基本編

電気ウキ明るいですネ!
・・・と、よく言われるので、
安価(60円/1ケ)に、
しかも、
簡単で、明るい電気ウキトップの
作り方(基本編)を紹介します。

(1)用意する物
LED(Φ5 赤 発光角60°) 40円
拡散キャップ(赤)       15円
水槽チューブ(Φ4mm)    1円 (100ケ/100円)
ウキゴム(中)          3円 (20ケ/50円)
ストロー(透明)          1円 (100ケ/100円)

LEDトップの1本の合計   60円

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(2)LEDは(5mm広角砲弾型LED 60° 赤 定格 2V)
  通販、LEDパラダイスで注文し2日後に入手
   http://www.led-paradise.com/
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(3)LEDの加工
①LEDの短い足に半分に切ったウキゴムを通す。
②ウキゴムが外れないように足を曲げる。
③余った分は切り、長い方の足は3mm程度残して切断する。
④電池を差し込んで点灯チェック
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(4)本体の加工 
①15~20mmに切ったチューブに加工したLEDを差し込む。
②LEDに拡散キャップをはめ込む。
③10mmに切ったストローをLEDと本体の隙間にはめ込む。
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(5)点灯するとこんな感じ。
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(6)仕上げ
LED~ストロー~本体の隙間に接着剤を付けて完成
(エポキシ系接着剤の方がより確実に接着できます。)
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(7)実装
①40mm程度切った水槽チューブにビニールテープを巻く。
 (ケミ75(Φ7.5mm)の太さになるまで巻く)
②ケミ50(Φ6mm)ならチューブをそのままウキに差し込む。
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(8)点灯させるとこんな感じ
  両脇の自作LEDトップのほうが中央の電ケミよりも明るいでしょ(笑)
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次回は、(応用編)として、更に明るいLEDトップを紹介します。

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2009年5月12日 (火)

5月12日の釣果

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出勤前に、前回と同じ所に出撃して来ました。
0時~5時の5時間でジャスト50匹でした。
前回よりも型は、かなり小さめでしたが1時間に10匹のいいペースで釣れましたw
また、
前回同様に、朝マズメはありませんでした。
このところ、マズメの入れ食いがありません(汗)
どうしてかな?
まあ、
今回は、短時間でたくさん釣れたので満足してます。


本日の釣果
アジ 50匹

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